ハードとソフト

白いワンピースを着てる女の子

大阪京橋にはナイトライフを充実させることができる風俗店やキャバクラ、セクキャバなど色んな業種のお店があります。京橋を訪れたはいいけどソフトサービスが魅力のキャバクラにするのか、ちょっとハードなセクキャバにするのか悩む人も少ないはずです。セクキャバとキャバクラの楽しみ方にはどんな違いがあるものでしょうか。

ハード系なセクキャバ

セクキャバとはセクシーキャバクラのことで、お店によってはおっぱいパブともいわれている、キャバクラの仲間ではあるけど少し風俗よりのイメージがもたれることも多いお店です。キャバクラは女の子とお酒とトークを楽しむお店ですが、セクキャバはお酒+トーク+お触りOKというお店で、一番の楽しみは、女の子の生のおっぱいを揉んだり吸ったりできることです。おまけに女の子が時間内に3、4回転するので、一度に何人もの女の子のおっぱいを楽しめるお店です。キャバクラでは女の子にキスもできないですが、セクキャバでは女の子によってはディープキスもできます。若くてかわいい女の子の生のおっぱいを自由にできるところが一番の楽しみですね。フリーコースで何人もの女の子のおっぱいを楽しんでもいいし、お気に入りの女の子を指名して、ディープキスやトークとともにその子のおっぱいを味わうのも、楽しいでしょう。

ソフト系なキャバクラ

キャバクラは、セクキャバと比べると非常にライトで、女の子が隣に座ってお酒を作ってくれたり、一緒にお酒を飲みながら会話を楽しむことができる、ちょっと上品な遊び方をすることができる大人のお店です。お金に少し余裕がある人しかキャバクラ遊びは楽しむことができないため、一種のステータスであるとも言えます。キャバクラでは女の子にドリンクを奢ってあげたりボトルを空けて楽しんだりと、非常に落ち着いた優雅な時間を過ごすことが可能です。追加料金を払えばVIPルームを利用できるお店が多く、VIPルームであれば周囲の人も目に入ってこないですし、余計な音も聞こえないのでプライベートルームのようなかたちで贅沢な時間を堪能できます。